Day 3 「話せる」ようになるために、すべきトレーニング

こんにちは!

パン屋の英会話教室Leon 校長 横山礼恩です。

 

前回は、「話せる」ようになるためには、この公式が大事

 

「知識」 × 「スピード」

 

結局、学校の成績がよくても、話せないのは

「知識」はあるんだけども、「スピード」がないため

「話す」となると、不得意というお話をしました。

 

みなさんがお知りになりたいのは、

「じゃぁ、どうすればいいんだよ!具体的に教えてくれ!」

ではないでしょうか?

 

その答えをズバリと一言で言うならば

「音読」

です。

 

初めてこの言葉を聞いたのは、父の仕事(パン屋さん)で

カリフォルニアレーズン協会の方々とのミーティングにお邪魔したときです。

 

日本生まれだと言うのに、ものすごく英語が流暢な通訳の方がいました。

昼ごはんを一緒に食べているときに、思い切って聞いてみたのです。

どうしたらそんなに英語がうまくなるのですか?

 

すると、返って来た答えが

「音読ですよ、結局、なんだかんだ言って」

 

当時、音読といえば、英文を声に出して読む。

そう思い込んでいたので、正直

「な〜んだ」

 

と思ったのを覚えています。

 

しかし!

 

「音読」って、実はもっと奥が深かったのですよ!

 

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